階層
ODTS EPICは、戦略目標、ワークフロー目標、アーキテクチャ方針、または要件を表します。
ODTS ITEMは、まとまりのある実装領域を表し、必ず1つの親Epicを持ちます。
ODTS TASKは、実行可能な作業単位を表し、必ず1つの親Itemを持ちます。
ODTS EPIC
└── ODTS ITEM
└── ODTS TASK
サブタイプ
- Epic:
UserStory,Requirement - Item:
Feature,FeatureRequest,Bug,Documentation,Test - Task:
Work,ToDo
サブタイプは意味を詳しくしますが、Issueタイプを置き換えません。意味のある保留作業は、ソースコードのコメントだけに残さずToDo Taskとして記録します。
意図的に規定しないもの
優先度、工数、開始日、目標日は任意のチームフィールドです。ラベルはRepository固有の補足情報に使えますが、構造的なタイプ、サブタイプ、ステータスを重複させてはいけません。